FC2ブログ

Space Oddity

今日は6月9日

ロックの日じゃぁないか!
(`ω´)

では最近わたしが気になった音楽ネタを少々・・。



          *



5月の中ごろ、
宇宙からのちょと印象的な映像が公開されました。

カナダ人宇宙飛行士のクリス・ハドフィールドさんが
国際宇宙ステーション(ISS)の船内で
クラシックギターを片手に歌うその姿が、
ミュージックビデオ風に編集されました。

それをNASAがYouTubeで公開したのです。



宇宙空間に5ヶ月も滞在していたクリスさん。

クリスさん_convert_20130609172825


地球へ戻る前に

「地球上の天才=デヴィッド・ボウイに敬意を表して」

宇宙に別れを告げる際に行なったというこのパフォーマンスは、
世界中で話題となりました。



地上で録音した音源に自身の歌とギターを重ね、
ISSから見える地球の映像なども交えた仕上がりとなっています。


シンプルなギターの音色と
クリスさんの素朴でまっすぐな歌声が
宇宙空間の映像とリンクしてとっても印象深い映像です。


曲は
英ロック歌手デヴィッド・ボウイの名曲

『Space Oddity 』(宇宙の不思議)


歌詞の一部が、ISSから地球に帰還する内容に替えられていて
おもしろいですよ
(^ω^)
 

私は先月からしばらくの間、かなりクセになって
何度も何度も視聴しました♪



YouTubeの画像はこちらからどうぞ

http://www.youtube.com/watch?v=KaOC9danxNo&feature=player_embedded#!




          *



ちなみにデヴィッド・ボウイ
今年で66歳!!《゚Д゚》

カッコよすぎるんですけど・・☆
スポンサーサイト



Populus Populus

金曜日の地震は、ちょっとびっくりしましたね。

みなさん大事はございませんでしたか?

私はあの時
ちょうど電車に乗っていたのですが、
品川駅あたりでしばらく電車が止まってしまいました。

少し緊張しながら駅構内の放送を聞いたりして
情報収集を。

家族から次々と心配のメールが来て

けどメールが届くってことは、
通信網が生きてるってことだから、
その時点でたいしたことがないと
わかりました。

まったく、思いがけないときに
災害は起こるものですね。

同じ地震でも、
地方によって被害の規模もまちまちでしょうけど

どなたも無事であることを祈ります。

私も自身の部屋の無事を祈りつつ
帰宅しましたところ、

部屋の一角に積み上げてあった本が
総崩れ!
あちこちに散乱しておりました。

ガックリきました・・
(-_-;)



   ***



さて、週に一度このように
電車で都内と横浜まで仕事に行きますが、

電車のなかでの過ごし方って
大事ですよね。

私の場合はだいたい本を読んでいるか、
音楽を聴いてるか、
窓を流れる景色をぼんやり眺めているかの
どれかです。



この夏からずっとお気に入りなのは

UNISON SQUARE GARDEN(ユニゾン・スクエア・ガーデン)

PA210555_convert_20121209202846.jpg



特にこのアルバムが好き(n‘∀‘)η

『3 minutes replay』『未完成デイジー』
『オリオンをなぞる』『シュプレヒコール~世界が終わる前に~』

など、好きな曲がいっぱい。

このアルバムは結構長いこと
いつも聴いています。



   ***



『未完成デイジー』
のサビ

♪いつか僕も死んじゃうけど

それまで君を守るよ

君が好きなこの世界が もっと楽しくなるように

「絶対」は なんか安っぽいから

毎日を大切に

彩っていくデイジー


いつか僕も死んじゃうけど

それでも君を守るよ

頼りないけどそれなりに 笑わせてあげれるから

君が先に死んじゃっても

それでも僕が守るよ

君が好きなこの世界を 最後まで愛せるように

呼吸のような幸福を誓うよ

未完成のダイアリー

そっと挟むデイジー♪


これは~いい曲です。




UNISON SQUARE GARDENは、

エッジのきいたヴォーカルも好きだし、
メロディラインも気に入っています。

けど、なにより胸に突き刺さるのは
歌詞!

心のカタチを言葉にして、
それに見合ったメロディにのせて
誰かの心へと届く・・

ミュージシャンってすごいなぁ、と思います。

2013のツアーは、チケットねらってます。

いくぜ!LIVE!!


Best Wishes

みなさま こんばんは(^0_0^)

もぅ完全にコタツ・ライフを満喫しております
店長です。
ほんとに寒くなってきましたね。




さて、きょうはまた音楽のおはなし。


少し前に、友人とちょっとしたことで
ケンカ(?!っぽい感じ)
というか気まずい感じに・・・。

毎日なにかとバタバタしていましたので、
・・まぁ・・そのうち
また会う機会もあるかな、
くらいに思って、放置していました。
(ごめんね)

時薬(ときぐすり)っていう言葉も
あるくらいだから、
時間が解決することもあるだろうなと思いまして。


そしたらつい先日
「これ、今の自分の気持ち」
と言って、
一枚のCDをくれたんです。

その友人が。

jkt_convert_20121126214545.jpg

横山健さんの最新アルバム
『Best Wishes』

先週発売されたばっかりです。


実は、もうすでに同じもの持っていました。

けど、誰かからプレゼントされるって、
なんだか嬉しいですよね(#^.^#)

まったく同じものなのに、
なんとなく違う曲に聞こえるような。


このアルバム、すごくよかったです。

もともと横山健さんの音楽に詳しい訳ではなかったのですが、
尊敬するある友人の影響で、
ちょこちょこ聴くようになりました。

で、このアルバムも発売と同時に買ったのですが、
自分が知ってる健さんの音楽の中で
一番好きかも。

健さんから
魂込めたお手紙をもらったような、
そんな アルバムでした。

しかも、
「この曲と、この曲。特に自分の気持ち」
と友人から言われたことで、
さらに大切な音楽に思えてきました。


手紙のような感覚で
誰かに本や音楽を贈るって
いいな、と思いました。


「あ~、なるほど。そんなことが言いたかったのね。」

と、贈り主の気持ちが
とても深く 理解できたような
気がします。

音楽の力って、すごいですね。



結構大事なことまで、
いまはメールで伝えてしまいがちだけど、
できれば、メールより電話で。
もっと可能であれば会うことで。

そうやってコミュニケーションって
とっていきたいなと
最近は強く思います。

それでも
自分の気持ちがうまく表現できなかったら
または
強く伝えたいことがあったとき

そんなときは、音楽や本のチカラを借りることも
素敵だと思います。


できれば私も、なにか音楽でお礼、
というかお返事をしたくて

「なにがいいかなぁ・・」
と毎日考えています(^ω^)

けど、こんなにハイセンスなCDを先にもらっちゃうと、
自分としても音楽センスを試されそうでコワイ
(-_-;)

あんまりマニアックなのもどうかと思うし。
(;´∀`)

かと言って
ドリフとかウケねらいでいくのも
なんだし・・。


う~ん・・・。

悩みますね。


とにかく、
「こっちこそ ゴメン」

「これからも、ぜひ仲良くしてね」

「これ、いまの私の気持ち」

的な想いが伝わるハイセンスなCDを
探しています。


普通に自分がいつも聴いてる
お気に入りを渡すだけでも
いいのでしょうか?

考えすぎず。



Tomorrow never Knows

友だちと
先日ドライブに行きましたところ
CDを2枚もらっちゃいました。

ありがとうね(*^_^*)


道々一緒に聴きました♪
PB210694_convert_20121121182023.jpg

「EXILE」と「Mr.children」ですね
(^ω^)


自分だけの好みにかたよるとつまらないので、
結構人から教えてもらった音楽なんかは
積極的に聴くほうです。

今回ドライブのおともとして聴いたこの2枚も、
自分じゃ絶対買わないけど、
とっても耳触りがよくて、
わりと好きになりました。

ちょーメジャーどころですな。




ミスチルは昔よく聴きましたね。

これはしばらく前に出たベスト版のうちの一枚です。
デビュー曲から聴いてるうちに、
懐かしさで胸がいっぱいになりました。

とくに
「Tomorrow never knows」には、思わず
ウルっとしてしまいました
(´;ω;`)

不思議なことに、
昔この曲を初めて聴いた頃のことを、
ものすごく鮮明に
思い出してしまいました。

どこでどんなふうに
誰と
どんな話をしながら聴いたか・・。

その話の内容まで、ほぼはっきりと思い出しました。
びっくりです!(゜o゜)


Tomorrow never knows
誰も知ることのない明日

その時代なりの不安はあったけれど、
明日がどうなるかなんて、
希望しかありえないでしょ?
と、無邪気に思っていたあのころ。

懐かしいですね。

あれから10年以上経ったいま、
こんなふうな未来がまっているとは、
あの頃の自分に想像できたかなぁ。

昔の自分や仲間に
胸を張って自慢できるような
「いま」にしていきたいものです。

新しくなにかを始めるには、
決してもうあのころのような若さはないけれど、

「よし、今日から始めるぞ」

と決めた「いま」が
これからの自分の時間軸で考えると
一番若いのだと、
そう思えば、
大抵のことは今すぐにでも始められそうな気がします。

そう思うと なんだか少し
わくわくしてきますね(^u^)




そういえば私、
EXILEってしみじみ聴いたことありませんでした。

CMとかドラマや映画の主題歌として、
番宣やラジオで聴いてたくらいでしょうかね?

黒くて とんがった兄さんたち、
ってイメージを
勝手に持っていましたが

ちゃんと聴くと、なんだか
素直でまっすぐな歌が多いんですね。

これからもずっと、いつだって
みんなの幸せ祈ってる~・・

的な歌ばっかでした(^^♪

メロディも、
シャープだけど奇抜なラインではなく、
安心して聴ける感じ。

ロックではなくポップス。
まさにJ-POPってやつだった。

知らなかった(>_<)



音楽とか、ふと嗅いだ香りとか、
そういったものが
急に遠い記憶を呼び覚ますことって
ありますよね。

私はこのドライブ以来、
このミスチルのCDを
もう50回くらい聴いてます(笑)

あ、ミスチルといえば、
最近よく流れてる新曲の
「常套句」
とても好きです(*^_^*)

ストレートで、切なくて、
あったかい曲ですね。

誰かに あんなふうに言われたら
嬉しいだろうな。


みなさんは最近どんな音楽を聴いていますか?

想い出の曲を聴くと、
どんな気持ちになりますでしょうか?





Coldplay

人にはそれぞれ、
そのとき そのときのシチュエーションで
モードチェンジする
いろんなスイッチがありますよね。


お仕事スイッチ、家事スイッチ、遊びスイッチ、
怒りのスイッチ、恋愛スイッチ・・・
などなど。

スイッチの入るきっかけは、人それぞれだと思いますが、
音楽や会話や読書がそのきっかけになることは
自然なことかもしれません。




今朝はですね、
夢と勇気のスイッチが入りました
ワタクシです。






きっかけはラジオから流れたこの一曲

『EVERY TEARDROP IS A WATERFALL』

Coldplayですね~♪



コールドプレイは1997年に結成された 
イギリスのロックバンドです。

現在の音楽シーンにおいて
人気・実力ともにすごい影響力のあるバンドです。



この曲のこの部分が特に好きです。




「I turn the music up,I got my records on
自分のレコードをかけて 音楽のボリュームを上げる

I feel my heart start beating to my favourite song
感じるんだ 大好きな曲にあわせて 自分の心臓が鼓動し始めるのを


And heaven is in sight
天国はもう目のまえ




Maybe I'm in the black
もしかしたら いま自分は暗闇のなかにいるのかも

Maybe I'm in on my knees
もしかしたら ひざまずいているのかもしれず

Maybe I'm in the gap between the two trapezes
もしかしたら ふたつの空中ブランコの間で浮いてるみたいに あいまいで宙ぶらりんなのかな

But my heart is beating and my pulses start
でもね この心臓の鼓動 ほらドキドキが聞こえるだろ

Cathedrals in my heart
大聖堂は 心のなかに




As we soar walls,
壁を高く昇っていくと

every siren is a symphony
サイレンの一つ一つがシンフォニーみたいに聞こえて

And every tear's a waterfall
涙のひと粒ひと粒が 滝になる





・・・こんな感じです。

途中かなり省略してあって、
自分の一番好きなフレーズしか書いてませんが。



この曲は、今年五月に公開された
映画『宇宙兄弟』の主題歌にもなったものです。

ほんと、作品の内容にもピッタリ☆


この曲はアルバム『MYLO XYLOTO』
(マイロ・ザイロト)
に収録されています。


いいですよ~
このアルバム♪


アルバムのコンセプトについて、
ボーカルのクリス・マーティンのインタビューを
何かで読んだことがありますが

あまりに感銘をうけたので
覚えてる限りでザッとまとめると・・




「それぞれが人生の悩みを抱えている2人が、
お互いと出会うことによって
一緒に何か良いものを見つけてくってことなんだ。

たとえばひとりは戦場にいたりとか、
もうひとりは、
悲しく苦しい経験をしていたりとか。

世界のニュースはかつてないほど悪いことばかりで、
でも
それでも世界には確実に美しい出来事も
たくさんあるわけで。


ひどい事件や事故がある、
でもその一方で、

素晴らしい映画を作っている人たちもいたり、
恋に落ちてる人たちもいたり・・・

だからすごく、混乱するよね。
人間として、世界が良いのか悪いのか、
混乱してしまう。

きっと両方なんだと僕は思うけど。

つまり、
そうやって必死に生きようとしている人たちが、
それでも結果的に愛の力で前向きになってく。

暗闇の中で光を見出していこうっていう。
それがテーマなんだ。」


・・・こんな感じ。


深いですね~
(^^♪




あ、
そういえば前にイギリス人の知り合いが

「自分の歌を唄いなよ。それでいいんだよ」

って、励ましてくれたことがありました。



コールドプレイの曲のフレーズにもでてきますが
「自分のレコードをかける」
とか
「レコードのボリュームをあげる」
とか、
「自分の旗を振り続ける」
とか、

自分の心の声というか生き方に、正直にいこうぜ、
みたいな心情を
外国の人はこんなふうに表現するんでしょうかね?

「外国」というより「ロック」な表現なのかしらね。


よくわからないですが…。




あ、あれ??

ほんとは全然違うことを書くつもりでした。
が、


それた!

コールドプレイの話で埋まってしまった
Σ(゚д゚lll)








じゃ、コレ

PB020639_convert_20121102092325.jpg


四国へ旅行に行ってた友達が
きのうくれました
お守り。
(ありがと~)


袋のうらには、こうかいてあります。

人と出会うこと、生きること全てが
「縁結び」。


すてきです(^ω^)




昨日はほんとうに久しぶりのメンバーとご飯を食べました。

お昼だったので、
慌ただしく時間が過ぎてしまいましたが、
私は涙が出るほど 嬉しかった。
楽しかった。

一度でも ちゃんと関わった相手とは、
ずっと友達でいたいと思うし。

なにかあったら、絶対にすぐ駆けつけたいし、

なにもなくても 会いたいし。

自分の力が少しでも役にたつなら
いつでも力になりたいと思う。


逆に、厳しいこといってくれたり、
はっきりとした助言をくれることを、
私も頼りにしてるし。


全員、自慢の友達たちです。
 
大好きだ~~~☆



音楽でも、本でも、人でも、
出会えた「縁」に感謝しつつ、
ぜんぶ大切にしたいです。



あ、あれ?
やっぱり まとまらない。
結局なにが書きたかったのでしょうか?

最初書き出したときは、ちゃんとまとまってたハズ…。

誰か教えてください・・
(+o+)


投げたー(笑)



グスコーブドリの伝記

みなさん こんにちは♪


PA170541_convert_20121022153642.jpg

おんぶバッタ、かわいいですね(#^.^#)

庭で洗濯物を干していたところ、
このかわいいバッタを危うく踏んづけてしまうところでした。
草への擬態に気づき、瞬間


「うわぁっ、たっ、とっ!」


と、
へんな踊りのようによけて、思わず捻挫しそうに両足を着地しました
ワタクシです。

最近なんだか身体が硬い(-_-;)

これから本格的な寒さへと向かう季節、
心も体も柔軟でありたいものですね。

いつも心に栄養を!

即効性のある栄養素といえば、
やっぱり音楽、ですよね♪




さて、ということで、
今日は音楽について取り上げていきたいと思います。

〇『グスコーブドリの伝記 オリジナルサウンドトラック』

  ソニーミュージック
  2940円

PA210554_convert_20121021213223.jpg


岩手県出身の児童文学作家・宮沢賢治のかいた
この『グスコーブドリの伝記』という童話は、
賢治が生前に発表した数少ない作品のひとつです。




少年ブドリは、美しいイーハトーヴの森で、
大好きな両親と妹のネリと
毎日を幸せに暮らしておりました。


ところが、
突然やってきた冷害でブドリはひとりぼっちになってしまいます。

あてもなく旅にでたブドリはその後、
イーハトーヴ市を訪れ、
懸命に働き、たくましく成長していきます。

しかし、あの寒さが再び忍び寄り・・・
ブドリはみんなを守るためある決意をします。

それは・・・??




名作『銀河鉄道の夜』から27年ぶりに宮沢賢治の童話を映画化した本作は、
監督・杉井ギサブロー
キャラクター原案・ますむら ひろし

そしてそして!
音楽担当が小松亮太です!!!

日本が世界に誇るバンドネオン奏者・
タンゴミュージシャンである小松亮太。

小松亮太ディスコグラフィをコンプリートな私。

テレビやCDでもシビれるのに、生演奏なんて耳にしたら・・
どのくらい感激するのか、
もう、自分でも予測不可能ですね!(笑)!


そういえば今年は確か、ブルーノート東京にいらしていたんですよね。

聴きにいきたかったなぁ~゚(゚´Д`゚)゚

ひょっとして行かれた方、
おりましたら、よければ感想をお聞かせください!





さてこのアルバムですが、

聴く前には

「え?宮澤賢治のアニメに、バンドネオン??」

合うのかしら・・・
どうなのかしら??

と思っていました。


が、それは嬉しい杞憂に終わりました。


特に映画のメインテーマである
「グスコーブドリの伝記」という一曲。
素晴らしいです。

大地に根ざしたささやかな生活をほうふつとさせる、
柔らかで、素朴で、のびのびとした音色。

大切な誰かが帰ってくる、
そんな生活を守れることに
感謝したくなるような、
そんなスコアです。

キッチンにいるとき、
私は必ずラジオかCDをかけているのですが、
最近はもっぱらこのサントラです。

メインテーマを聴いているだけで、
美味しい料理ができる・・・


ような、気がします(^ω^)





プロフィール

ぴろりん

Author:ぴろりん
図書館司書✿絵本アドバイザー✿保育士✿ボディセラピスト✿ピーター・ウォーカー公認ベビーマッサージ・ベビー&キッズヨガ講師✿AEAJ認定アロマアドバイザー/アロマインストラクター✿ホリスティックニールズヤードレメディーズPSアロマセラピー基礎クラス認定講師

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR