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石ころ巡検

今月5月は季節柄さまざまな行事が連続してあり、
もうぅ~予定がいっぱいいっぱいです(@_@;

仕事あり~の、子どもの運動会あり~の・・・

ちなみに運動会大好きです!

これまでは毎年9月に行われていましたが、
一昨年から5月に開催するよう改正になりました。

日差しも風も爽やかなこの初夏の季節、
応援するこちらとしても、なかなか気持ちの良い一日を
過ごすことができました。


でも・・・うっかり日焼けしちゃった
(~_~;)

私、すごい色が白いんです。
しかもあんまり強くなくて。

かっこよく焼けないんですよね。
真っ赤になって、
しばらくするとうっすらまだらに黒くなるという・・
少し残念な焼け具合を繰り返しています。

素敵に焼けてる人や、もとから色黒な人がすごい羨ましい。
本気で羨ましい。

日焼け止めも塗りますし、帽子も大好きで年中かぶっていますが、

これ以上紫外線を防ごうとすると、もぅ
不審者か一時のマイケルか、って格好になってしまいますね。



以前スペインに行ったとき、むこうの人たちが
アーリア系とかイベリア人って言うんですかね、
肌がうっすら黒くて引き締まっていて、すごくカッコよかったんです!

夢は松崎しげる・・・とか言っちゃうと少し盛りすぎですが、
私もちょっとは黒くなりたい・・(゚∀゚)

けど向こうの人に言わせれば、
東洋人の肌はキメが細かくてうらやましいわぁ~と。

人は誰しもないものねだりですな!




      ***




さて、今日書きたかったのは
先日参加した「石ころ巡検」のおはなしです。



5月19日(日)
宇宙少年団 今月の活動はJAXAではなく、
バスをチャーターしての地形探検でした!

石ころ巡検と題されたこの探検、
地形学の専門家である池田宏博士(元筑波大学陸域環境研究センター)
に案内をしていただき、

筑波周辺の地形を見て学ぶことで、
私たちの住んでいる場所の生い立ちを知る、というものでした。

これは自然災害から身を守るためにも重要なことです。



          *



筑波山や霞ヶ浦、その周辺の筑波台地がどのようにしてできたのか。
結論から言うと、とても興味深い体験となりました。


早朝より研究学園駅に集合。

お天気にも恵まれ、美しい筑波山の稜線を見ながら桜川低地を歩きます。

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今こうして自分たちが生活している地面。
それがいったいどんな成分で出来ているのか、

そしてそれはどういった理由で今の姿にいたるのか?

それこそ万年単位のおはなしです。



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筑波山に登り、梅林から関東平野を眺めます。

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筑波山の岩と石を観察し、風返峠から八郷盆地へ。

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香取の水車小屋では、水車の力で杉の枝をくだいて
上品でやわらかな香りのお線香を作っていました。

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冷たくて清浄な水と水車の力で作られた線香の香りがすっかり気に入った私は
早速ひと箱お土産に購入。

お墓参りが楽しみです(#^.^#)



           *



池田博士は知的で穏やかで、そしてちょっぴりいたずらっ子のような
素敵なおじいちゃまでした。

「先生と呼ばれるのはもう飽きちゃったので、ヒロシって呼んでくださいね」

笑顔の素敵な奥様もセットで、憧れてしまうようなご夫婦です。


これまで地形とか石とか、
その意味について考えたり興味を惹かれたりってことはありませんでしたが、

こうして思いがけない出会いと体験によって
すっかり魅せられてしまいました。

古くからそこに人が住むということ、逆にこれまであまり人が住まなかった場所、
そこには長い年月を経て形成された意味があります。

その土地の意味や特質を
古代から人がちゃんと理解して利用していたということです。

まさに人は、地球というこの星の活動に合わせて生きてきたという事実。

普段の生活のなかでは考えたこともない大きな時間軸の存在を知り、
意識して
そのうねりを感じることで
日常の風景が一変してしまいました。





子どもの付き添いとして参加しただけだったのに
自分の方が地質学にハマった!( ^∀^)!

そのことを博士にお話すると、

「い~ですね~」

と満面の笑でたくさんのことを教えてくださいました。

「大人も子供も関係ありませんよ。いいよね、石。楽しいよね、地形。
私なんてこんなふうに大好きでたまらないことばかりを追いかけて
この年まで生きちゃいました。
今でもガキンチョのまんまですよ~」

好きを極めた大人の穏やかな笑顔がそこにはありました。

ヒロシ!いいね!!


私も博士と同じくらいの年齢に至ったとき、
こんな笑顔で自慢できることがあるといいな、
と、未来の老境に思いを馳せる私、なのでした。




          *




茨城はこれといって自慢できるようなものもないし、
訛り(茨弁)も決して素敵な方言ではないと思っています。
ド田舎ではないけれど、都会に比べてビミョーに
不便です。


けれども、
親しい友だちと語るとき、家族と過ごすとき、
山や川や、水田や、鳥や、
こうした美しい風景を見るとき

通いなれた道を運転しているとき、
ふと、
あぁやっぱりここが好きだなぁ~と感じます。

あと茨弁全開でしゃべるとき(笑)


こうして自分のベースがあってこの土地を愛しているからこそ
海外に行っても、東京や横浜に行っても
安心して楽しむことができるという気がします。

ここが好きだから、どこへでも行きたいし
どこへでも行けるのです。


石ころ巡検を通じて強く感じたのは、
長い長い土地の歴史と、人間の創意工夫、
そしてその土地柄が生み出す人の性質
みたいなものについてです。

和辻哲郎の
『古寺巡礼』や『風土』を読んだ時の感覚に似ています。


実りの多い一日でした。




        ***




一日の探検で我々親子が持ち帰った戦利品

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洗ってお店のディスプレイにしてみました
ヽ(*´∀`)ノ

ちなみに白くてひときわデカイ石は息子が拾ってきたものです。

すんご~ぉく重い(-_-;)

ハンパない(・∀・)

こんなに重いものを意地でも持ち帰ろうとした彼のガッツに完敗です。

その根性を、ユーもっと違うことに向けてみなよ
とも思いますが、
ま、これはこれで良しとしましょう!






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トピアリー

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先日 開店のお祝いにと
大好きなお友達から
こんな素敵な鉢植えをいただきましたヽ(*´∀`)ノ

改めて ありがとう!☆!



ウサギ??
だと思うのですが・・。

トピアリーって初めていただきましたが、
育て方のコツってあるのかしらん?

霧吹きでお水をあげるたび、バッチリ目があってしまうので
可愛くって毎日ときめいております。

今日もお店の入口で
もふもふと緑を茂らせております、看板ウサギ・バブコ(仮名)でっす
( ^∀^)

フェリックスの手紙~小さなウサギの世界旅行~

○『フェリックスの手紙~小さなウサギの世界旅行~』
 話:アネッテ・ランゲン
 絵:コンスタンツァ・ドロープ
 訳:栗栖カイ
(ISBN:978-4-89309-090-4)
 ブロンズ新社 刊
 定価:1650円+税

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「きっとすぐにみつかるよ」




夏休みの旅行中、
ソフィーの大切にしていたウサギのぬいぐるみフェリックスが
空港で突然いなくなってしまいました。

家族総出で探しますが、それでもフェリックスはみつかりません。

赤ちゃんのときからずっと一緒だった大切なぬいぐるみ。

せっかくの夏休みも悲しみにつつまれたまま終わってしまいました。



          *



気分の晴れないまま新学期を迎えたある日、
ソフィーのもとに一通の手紙が届きます。

なんとそれは、あのフェリックスからの手紙でした!


それから数日ごとに手紙が届くようになります。

ロンドンからはじまり、
パリ、ドイツ、イタリア、エジプト、アフリカ
ニューヨーク・・・。

カラフルな封筒が届くたび、ソフィーの胸は高まります。




「フェリックスの目にしている世界のことをもっと知りたい!」


ヘタクソな文字で綴られたフェリックスからの手紙は、
幼いソフィーの好奇心を刺激し、その瞳を広い世界へと導いてくれたのです。




毎日ポストに届く手紙を待ちながら、
ソフィーの日常は初めてのワクワクに彩られていくのでした。

フェリックスから届くカラフルな異国の封筒が
ソフィーの心に新しい色彩を生み出していきます。



          *



今自分ができることを精一杯楽しみながら
遠くにいる大切な誰かを想うとき、

そこには柔らかく軽やかな思いやりが生まれます。
そんな優しさに満ちあふれたこの絵本には、

驚きの仕掛けが用意されています。


じゃん!

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なんと封筒が付いているのです。

フェリックスからの、本物のお手紙がページに組み込まれているのです。


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封筒の中には手紙のほかに写真が入っていたり、
ステッカーが入っていたりと
お楽しみもたっぷり。

迷子を逆手に(笑)
ちゃっかり世界旅行を満喫しているフェリックス。


「ぬいぐるみなのに歩くのかよ!?」

「字書けるの??」

「切手とか封筒とかどうやって買ってるんだよ!?」

など、

この際そんな野暮なことを考えてはいけません(笑)






けど どんなに楽しい場所を歩いたとしても、
やっぱり帰る場所はただひとつ。

もうじきクリスマスというある寒い晩、
フェリックスはとうとうソフィーの元へと無事に帰りつくことができたのでした。

お土産のたくさんつまったトランクと一緒に
(#^.^#)


さて、フェリックスはいったいなにをもって帰ってきたのでしょうか?




        ***




この絵本は、息子が幼稚園のときに買ってあげたものです。
おまけ付きということでなかなか図書館司書泣かせな一冊
(-_-;)

シリーズ作品もいくつか出版された人気作品なので
たいがいの図書館に置いてあるものですが、

もしご興味がありましたら
やっぱり購入することをオススメします。

子供が小さいうちはおうちの人と、
自分で読めるようになったら一人で。

うちの息子も、何度も何度も楽しんでいました。


絵本を読み進める途中、
実際に手紙が付いているのを知った時の子どものオドロキっぷりは
一見の価値アリ!
だと思います。

もちろん大人にとっても、忘れられない一冊になる名作だと
私は思っています( ^∀^)




5月の営業日につきまして

きょうは午前中からず~っと雨ですね☂

昨日とはうってかわってかなり肌寒くなりました。

みなさまいかがお過ごしでしょうか?



          *



おかげさまでOPENいたしました福豆堂

嬉しいことにたくさんのお客さまにお越しいただき感激です
(*´∀`*)

まだまだ準備不足な点もたくさんありますが、
みなさまからのご意見は
必ず積極的に生かしていきたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!




今月は、各ご家庭への出張サービスや学校などの指導もあったり、
以前からお手伝いに行っているバイトの契約も残っていたりと、
予定的にバタついております。
(@_@;)



基本的に
10:00~18:00(月~金/土AM)と営業日を定めましたが、


今月いっぱいはちょいちょい変更が入ると思います。

来月6月からは決めたとおりの通常営業にのせていきたいと
思いますので、
何卒よろしくお願いいたします
m(_ _)m




          *



<5月の営業予定日>

水曜・・・15日/22日/29日
木曜・・・16日/23日/30日
土曜・・・18日(AM)

と、なっております。


また たくさんの笑顔にお会いできますように!

せかいのひとびと

○『せかいのひとびと』
 ピーター・スピアー/えとぶん
 松川 真弓/やく
 定価:1500円+税
 評論社 刊
 (ISBN:978-4-566-00247-0)

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1982年に出版されたこの絵本は、
これまでもたくさんの人々に愛され
42刷の発行をこえてもなお「良い絵本」として選ばれ続けています。

作者のピーター・スピアーは、世界的に著名なイラストレーターです。

オランダのアムステルダムに生まれ、
海軍で兵役を終えた後に記者として雑誌社に勤めました。

1952年にアメリカ合衆国へ渡り、100を上回る作品を生み出しています。

コールデコット賞受賞歴もあるピーター・スピアーの特徴は、
なによりもその確かなデッサン力にあります。


この『せかいのひとびと』は
詩情とユーモアにあふれたスピアーの作品の中でも
代表的な一冊だといえるでしょう。



         *



「だれもが 思っていることも 食べるものも

着るものも なんでも ぜんぶ 同じだったら

死ぬほど たいくつ」



というスピアーの強い心意気に守られた
鮮やかな虹のような絵本です。

世界の様々な人々の、肌の色、瞳の色、生活習慣
乗り物、食べ物、宗教、国の大きさ、遊び・・・

無駄に競うことなく、崇めるでもなく、蔑むでもなく、

とにかく「比べる」ということに一切のネガティブな比較を入れずに

ただただ事実を書き記している、という作りです。




「事実をただの事実として述べる」

ということ。

実はなかなかに難しいことかもしれません。


スピアーはそれを、
美しいイラストと知的なユーモアで彩り
子供から大人まで楽しめる一つの作品として作り上げています。


景色にも、生き物にも、考え方にさえも、
それぞれに色彩があって、

世界はなんと豊かな色に満ちあふれているのかと
改めて驚かされます。




世界と初めて出会う子供たちにも、
改めて出会う大人にも、
まるで新しい友達ができた時のようなワクワクをくれる一冊であると思います。



上野の森 親子フェスタ

GW みなさまいかがお過ごしでしょうか
(^ω^)


今日は息子を連れて
朝から上野公園に行ってきました。


目的は・・・
上野の森 親子フェスタです!

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今年で14回目になるこのイベント。

おもに児童書を中心に扱う出版社が
いっぱいテントを並べて本の紹介・販売を行うというものです。



今年もたくさんの人、ひと、ヒト!!

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どのテントもにぎやかです


しかも、嬉しいことに
ほとんどすべての本が20%OFFなので、
みんな買う買う(笑)

かく言う私も、旅行用のトラベルカートを引きながら
やる気まんまんでテントを物色ヽ(*´∀`)ノ

各社の営業さんが
読み聞かせの実演をしてくれたり、
定番から新商品まで、様々な本を紹介してくれます。

これが大変 楽しいのだ。

話聞いてるうちに
欲しい本ばっか増えて、全部買ったら破産するっ
((((;゚Д゚))))


お・・おそろしいところだ。







読み聞かせや音楽の楽しいイベントも盛りだくさん。

今年も夏のような日差しに、汗だらだらです。




そして
もっと嬉しいことには、
日替わりで人気の絵本作家さんのサイン会があることです。

今年も行列がたくさん。





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真珠まりこさんよりいただきました♪

真珠さんは、とっても優しくておまけに美人でした
(#^.^#)





ひろかわさえこさんにも、可愛いウサギを描いてもらったり。

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ひろかわさんのあったかいお人柄に胸きゅんです。





息子は、大好きな恐竜シリーズの黒川みつひろ先生のところへ

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恐竜図鑑とすごろくにサインをいただきました。

可愛いイラストに息子の名前を添えて、
サラサラと描いて下さる黒川先生。

息子は毎年必ずここへすっ飛んでいきますが、
先生は今年も変わらず優しかった(*´д`*)






そしてそして・・

ドキドキの初対面、よしながこうたく先生のテントへ

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想像を超えたテンションの高さに、
息子、軽くドン引き・・(-_-;)

小学生男子を黙らせるなんて、
さすがは給食番長を生み出したアーティスト、よしなが先生。

ハンパない。

せっかくの写真撮影も
恥ずかしがって後ろに隠れてしまいました。

そんな息子のかわりに真ん中で微笑んでいるのは、
よしなが先生お手製の人形です(笑)

すげーホラー(笑)
ほしい!!


で、照れる息子のかわりに私がサインをもらうことに

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ふおぉ~

ひろこちゃん・・・て(@_@;)

でも嬉しい☆


帰りに、よしなが先生が
「少年、よかったらおっちゃんのブロマイド、持って行き~」

と言って、自画像のポストカードをくれました。
お母さんにもって、二枚も。

太っ腹です!



      *



フェスティバルでヒートアップした心身を癒すべく
噴水広場で一休み。

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ひんやりとした水しぶきが心地よい。

ホッと一息つく私の隣で、
なぜか水面を見ながら固まる息子。

「やばいよお母さん、カッパだ。カッパが来る」


今日お小遣いで買ったのは、
『妖怪探検図鑑』(笑)

安心しろ。

出ないし。噴水から、カッパは(笑)




      *




帰りはすっかりリニューアルした上野駅でのんびりして
家路についたのでした。


もちろん、はらドーナッツをお土産に
(*´∀`*)

絵本の棚

一気にたくさん、
って訳には なかなかいかないのですが、

絵本は
これからたくさん取り扱いを増やしていきたいと思っています。


今日はいろんな作家さんのサイン本を集めてみました。

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ご自分の宝物として、
誰かへのプレゼントとして、
お手元に一冊 いかかでしょうか?
(n‘∀‘)η


ラブ☆ホームセンター

ホームセンター大好き

福豆堂 店長のタガミです(#^.^#)



許されるならほぼ一日中いても平気。


生活をより便利に、楽しもうって人が
たくさん集まるところが好きです。

「生活する」
って意識の根本的なたくましさを感じる場所です。




      *




本格的に暖かくなってきたので、
今日は園芸コーナーを中心に歩きました。

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あ~ 心が踊る~( ^∀^)


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バジルとかパセリとか、
苗を育ててキッチンで使う気まんまん☆

新鮮で美味しいアクセントです(^ω^)




      *



帰りに寄ったスーパーにて。


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しめじっちゃんと孫のにこちゃん



・・・こーゆーのにヨワイ(-_-;)
(もちろんお買い上げ)

贈り物

少しずつ、少しずつ、
お店が整ってきました。

床や窓を磨き、絵本やベッドを並べて、
それはもう 我が子を育てるような愛しさで
胸がいっぱいです
(^ω^)

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注文していた観葉植物が届きました。


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植物が大好きなので、できれば
森の中みたいなお店にしたいです
(#^.^#)




      *



午後は
久しぶりに大切な友人とお昼を食べました。

もう15年来のおつきあい。
以前お務めしていた図書館の元上司です。

心から尊敬できる女性です。

最近の出来事、これからの夢、
旅のおはなし、
本のこと、美味しいもののこと、家族のこと・・

もう しゃべりまくりです!

短い時間ではありましたが、
充実した楽しいひとときを過ごすことができました。



帰り際に嬉しいびっくりが!(n‘∀‘)η

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素敵な開店祝いをいただいてしまいました!

こんな可愛らしい寄植え、初めて見た☆
(*´∀`*)


早速店内に飾っちゃいました♪
プロフィール

ぴろりん

Author:ぴろりん
図書館司書✿絵本アドバイザー✿保育士✿ボディセラピスト✿ピーター・ウォーカー公認ベビーマッサージ・ベビー&キッズヨガ講師✿AEAJ認定アロマアドバイザー/アロマインストラクター✿ホリスティックニールズヤードレメディーズPSアロマセラピー基礎クラス認定講師

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